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    政民合同会議。

    2017-08-03 13:30

    我が国の安全保障と憲法改正について」講演。多くの民間企業の皆さんが参加され、積極的なしつぎが行われました。

    大変勉強になりました。

    高知県徳島県合同。

    2017-08-02 22:06

    四国南東部の8の字高規格道路の安芸阿南安芸道の早期完成の要望。

    日頃から町村で道路行政を推進している首長さんや事務担当の職員の皆さんと国土交通省に陳情・懇談しました。

    教育費の負担について議論。

    経済的負担で教育が受ける機会が損なわれないように、教育環境の整備を促す規定を盛り込むべきだという意見が多くありました。
    また、自衛隊の明記や「緊急事態条項」、参議院の合区解消の項目について、9月に向けて、具体的な憲法改正案の取りまとめに向けて議論しています。

     

    日本韓国双方の国会議員や大学教授 、マスコミや関係者が出席し、安全保障・経済金融・内政問題での現状と課題について議論した。

    日韓協力の必要性は、半島の安全保障における国家防衛問題であり、北朝鮮の金正雲体制はミサイル開発で暴走しており、日韓双方が同じ脅威を持っている。

    私は、お互いに米国との安全保障条約はあるが、日韓2国間の協力と抑止力を持つことが極めて重要であると主張した。

    昨日は、23時42分に北朝鮮のチャガン道中部ムピョンリから、火星14号と思われる弾道ミサイルが発射され、950キロ飛行し、EEZ内の奥尻北西150キロに着水した 。飛翔時間は、45分飛行であり、ロフティド軌道で、高度は3,000キロ(3500)越え、水平にすると1万キロ飛翔して、ロサンゼルスやサンフランシスコに到達できる、火星14号の再発射である。今年11回目で新型ICBMの深夜初めて発射、どんどん性能と射距離を伸ばしている。

    バガディ次期駐日米国大使も、日米同盟強化と韓国との連携が大事だと言っており、北朝鮮のミサイル核の保有を阻止するには、韓国との協議が必要であり、国民同士の国民感情への働きかけが必要である。抑止と対話。

    日本外交は、幅広く、働きかけていかねばなりません。

    中山市長や三木巌防衛協会会長と懇談し、南西諸島での防衛協力に感謝と御礼申し上げました。
    尖閣諸島は、石垣市の100キロ沖にあり、中国船が領海侵犯を続けています。

    南西方面の防衛基盤を強化するため、自衛隊の沿岸警備部隊が必要であり、地元の皆さんのご理解をお願いしました。

    参議院の合区解消と一票の較差問題について議論。

    都道府県から少なくとも一人の議員を選出できるよう、憲法47条の改正が必要です。

    2院制における参議院の役割についても活発な議論になりました。

    自民党として、本日は、出席者全員で憲法改正で合区の解消をすることを確認しました。

    北朝鮮のミサイル開発にどのように対応するのか。自民党員として、政策実現のために何をなせばいいのか等、非常に意識の高い見識に基づく意見がよせられ、有意義な会合でした。

    県内の市町村議長。

    2017-07-25 14:55

    中山間における地滑り・土砂崩れ災害から人命や生活基盤を守るために予算や対策事業の確保や流木被害の軽減、里山砂防事業、山腹保全の推進の要望を受け、その危険性の回避の重要性を認識し、政府に要望を続けていきます。

    明治維新以降、日本の立憲主義、議会制民主主義の根幹となる憲法制定経過と戦後の日本国憲法への変遷を説明し、70年経過した現在の国家の安全保障のためにも自衛隊を明文化する必要性について述べました。憲法改正には、多くの国民の理解と共感が必要です。

    イタリアでは。

    2017-07-20 07:28

    フォルツァイタリア会派のブルネッタ議長、フィノッキアーロ議会関係大臣・前上院憲法問題委員長、チェルソ下院憲法委員長・下院憲法問題委員会と「五ツ星」の野党議員、ローマ大学のチェッカンティ教授と会って憲法改正について意見交換しました。

    何のための憲法改正であるか、国民投票の意味をしっかりと説明し、投票選挙期間を通じて、国民からの理解・納得・共感を得なければなりません。

    強く、しっかりした国防の礎を国民と共有するためにも、憲法に自衛隊をはっきりと明文化する必要があり、それを政治闘争にならぬ提案のやり方を考えていかねばなりません。

    帰国前にイタリアで勤務している海上自衛隊の一等海佐の防衛駐在官と面会し、外地での勤務の激励をしました。