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    政治活動を支えていただいている皆さんに感謝と御礼を申し上げます。

    今年も自信と信念をもって、頑張っていきます。よろしくご指導をお願いいたします。

    五台山の武市半平太(瑞山)生家には、志半ばで切腹をさせられた時世の石碑があり、その無念の思いに感ひとしおです。

    「ふたゝびと 返らぬ歳を はかなくも 今は惜しまぬ 身となりにけり」

    「花は清香 に依 って愛せられ。
    人は仁義ぎ を以って栄かゆ。
    幽囚、何ぞ恥ずべけんや。
    只、 赤心の明らかなる有り」

    花依清香愛。人以仁義榮。
    幽囚何可恥。只有赤心明

    花は清らかな香りによって人に喜ばれ、
    人は仁義によって、人の輝きを増していくものである。

    いま、私は獄に繋がれてはいるが、少しも恥とは思っていない。
    なんとなれば、私の行為は、偽りのない忠義の心だけから出たものであることが、はっきりしているからである。

    投獄された一年十ヶ月の間に作られた詩で、囚人として獄中にはあっても、人が人たる所以である仁義に悖らぬ以上、少しも恥とすることはない、と己の信念を述べている。

    花にとっての清い香りと、人における仁義とが、同じ根のものであるなら、仁義を守る以上、時代は移っても、常にわが心は人に清らかな香りを与え得る。

    獄中で作られたものとあって推敲の余裕もなかったが、知己を後世に俟つ心を淡々と述べ、感慨深いものがある。

    武市半平太が、明治に生きていれば、日本を動かす大政治家になっていたでしょう。

    警察や自衛隊にもラグビークラブができ、元気溌剌としたプレーに歓声が。本年も、各チームの健闘と発展を支援します。

    凧と人を繋ぐ糸は、親と子の世代を繋ぐ絆であり、風を利用して上がる凧は糸が切れてしまったら、自分の行方を失ってしまいます。

    改めて親子の絆の大切さを学びとる、凧揚げ大会でした。

    江戸時代から続く青空露天市。産直販売で高知の山海の幸が歩きながら購入できます。
    カツオのたたきや地酒も飲食できる、「ひろめ市場」も朝7時から大賑わいです。

    香南市野市にて。

    2018-01-12 22:54

    焼き肉「もり川」で、地元のニラ農家の島内さんが「高知の採れたて野菜を食する会」を主催。
    目指すは世界で一番おいしい料理が食べられるスペイン・バスク地方で、ここには、ミシュラン3つ星レストランが並ぶ美食の街ですが、高知のニラ、トマト、ナスの新鮮野菜と魚で多くの美食家を呼んでこようと地元の皆さんの熱い思いがありました。

    さすが、日本一食材の美味しい高知の創作料理に舌鼓を打ちました。

    党の街頭宣伝車で普段行けていない地域を中心に訪問し、地方の声を伺っています。
    小雪舞う寒い中、農林水産業に従事している皆さんは、地域・集落の維持発展のため、それぞれの分野で、懸命の努力を続けておられます。

    薬師如来は、無病息災・健康長寿のご利益があり、弘法太師ゆかりの寺のご住職が集まってあげたお経は迫力圧巻でした。

    弘法大師は、室戸岬で悟りを開きました。

     

    各地区の消防団が地域の自主防災で住民の命と暮らしを守っています。
    これからの防災・災害対策には「意識、知識・組織」の3つの強化が必要です。

    日頃から地域医療を支えておられる歯科医師の皆さんとの懇談は児童から老人、介護における歯の健康の重大性を感じさせられます。
    医療にも人手不足に対応できるAIやIOT、サービスのシステム化の時代がやって来ています。