contents

サイト内検索
時事刻々の最新記事
活動記録の最新記事
おらんくBARの最新記事
access counter
  •  

    • 360504総閲覧数:
    • 159今日の閲覧数:
    • 199昨日の閲覧数:
    • 1759今週の閲覧数:
    • 5179今月の閲覧数:
    • 193879総訪問者数:
    • 110今日の訪問者数:
    • 127昨日の訪問者数:
    • 1048今週の訪問者数:
    • 3000今月の訪問者数:
    • 134一日当たりの平均訪問者数:

  • おらんくBAR

    • おらんくBAR

    自民党農林部会、林政小委員会の国会議員が来高、尾崎知事や中越森林組合連合会長や林業木材関係者から意欲的な説明がありました。
    新しい時代の中にも、高知県の木材産業業界は自由化や産業転換の中で創意工夫して地域産業として振興を図っています。

    柚子や米、鮎、鰻など村の基幹産業の農林水産業を発展させ、人工を定着させるには、農地の集約*拡大のための土地改良と道路整備と防災対策です。

    要望を受け、財務省に予算獲得の陳情に向かいます。

    1980年代にかけて日本の長距離界をリードした瀬古利彦選手もゲストランナーとして招待され 共に、暑い日差しの中で、清流のせせらぎを眺めながら、いい汗を流しました。

    まさに、元気なランナーの汗を見る「汗見川マラソン」でした。

    村議会で、議会が定数割れ、議会に代わって有権者全員で構成する「町村総会」の設置するかどうか、村民一人一人の意見を聞いています。

    村の将来のあり方について、人口400人の過疎高齢化の地域では、真剣な模索が続いています。

    森林が多い山間部において、人口減少や高齢化・過疎化の進む中、しっかりとした地域や国家を守る意識を持った自民党員の皆様から貴重なご意見をいただいています。

    これからの自民党に必要なのは、国民の意見を踏まえた政策論争による切磋琢磨であり、経済や財政に通じた中西参議院議員からののご尽力とご活躍をお願い申し上げりました。

    林業低迷する中、森林整備財源を水源税、森林交付金、地球温暖化税吸収源対策で求めてきましたが、ようやく森林環境税として、市町村に2018年度税制改正で結論を得ると税調大綱に明記されました。
    山村の願いを地方の力を結集し、年末の税制改正で実現しなければなりません。

    交流会では親子4代による大豊町の神楽が披露されました。

    30年続く後援会の交流会で若い世代にもメンバーが引き継がれています。

    町内の防災や運動会、相撲大会、清掃など地域の世話役やボランティアで活動している方が中心になって党の支部を支えてくれています。

    自民党は地域を良くしたいという人々の集合体です。

    最近の国会情勢に対して、地元の皆さんも厳しい御意見をいただきました。

    様々な思いの中に、世の中に対する切なる思いが込められていました。

    やっぱり国民との対話が必要です。